J O E N A K A M U R A B L O G

<   2010年 01月 ( 10 )   > この月の画像一覧

LIVE

2010年2月27日(土)
「joe nakamura presents ”lost songs”」
会場:下北沢 ARTST
OPEN/19:00 START/19:30
Charge/ 2,000yen(1ドリンク込)

出演:
中村ジョー
無頼庵
ヒトリカンケイ
タカダスマイル
[PR]
by joenakamura | 2010-01-25 13:43 | 音楽 | Comments(2)

お知らせ

体調は回復しました。
さすがに寒い日々は体に堪えますね。

BLOGですが少しお休みいたします。
いつも読んでくれている皆様には申し訳ありませんが
また少しして暖かくなってきたら書きだそうかと思います。
宜しくお願いします。

ライブ情報更新しております。
http://www.joenakamura.com/live.html

では来月ライブで!
[PR]
by joenakamura | 2010-01-15 23:48 | 生活 | Comments(0)

連絡

久々に体調不良で寝込む。



知人、友人の皆様へ。

また携帯を破損。
お手数ですが連絡先を再度教えて頂きたく
携帯メール、もしくはinfo@joenakamura.comまで送ってもらえますと幸いです。

宜しくお願いします。
[PR]
by joenakamura | 2010-01-11 14:33 | 生活 | Comments(0)

病気

正月休み明けから生業でバタバタ。
音楽は聴いたりしているがあまりギターに触っていない気がする。
その代わりと言っては何だが自転車で走っている時に妙にメロディが浮かぶ。
いや生業中も、ベランダで煙草を吸っている時も、便所に入っている時も。
何だか病気のように浮かんでくるのだが全く録音もしないので正に浮かんでは消えていく状態。
溢れちゃうんならメモがわりに何か記録すべきか否か。
まぁこんな時もある。

テレビで「もののけ姫」を見る。
諸星大二郎氏の漫画「マッドメン」が読みたくなった。
[PR]
by joenakamura | 2010-01-09 01:53 | 生活 | Comments(0)

CDには未収録の自作曲を数えてみる。

曲として完成しながらも他の収録曲に部分的にアイデアを使った曲もいくつかあるので、
そういった曲は除くとしても十数曲ほど曲があった。
これらを録ればアルバムになるじゃん!と思ったがそう単純なものでもないか。
ハッピーズ時代も数えたらもっとあるかもしれない。

最近はアルバム、という形体に少し疑問を抱いていた。
最近のCDアルバムは14,5曲入って当たり前だが、リスナーとしての耳で聞くと
7~8曲くらいの、世で言うミニアルバムくらいが一番聞きやすいんじゃないかなぁと思う。5曲くらいでもいいかもしれない。それだとマキシシングルか。でも呼び名なんてどうでもいいのにな。
配信とかパッケージが無いものには未だに些か不信感はぬぐえないけれど…。

阿佐ヶ谷ハッピーズ時代、まだギターを持って間もないころ(たぶん18歳くらいの頃か)作った「29番列車」という曲があるのだけれど、いつかそれを推敲して録音したいなぁとふと思った。
[PR]
by joenakamura | 2010-01-07 00:14 | 音楽 | Comments(0)

キングの10選

映画館で「アバター」が観たいな、と思いつつまだ行けず。

ニュースで作家スティーブン・キングが選ぶ09年の映画十選を読む。

以下引用

1.「ハート・ロッカー」(キャスリン・ビグロー監督)
2.「The Last House on the Left」(デニス・イリアディス監督)
3.「ザ・ロード」(ジョン・ヒルコート監督)
4.「Disgrace」(スティーブン・ジェイコブス監督)
5.「愛を読むひと」(スティーブン・ダルドリー監督)
6.「第9地区」(ニール・ブロムカンプ監督)
7.「Law Abiding Citizen」(F・ゲイリー・グレイ監督)
8.「サブウェイ123/激突」(トニー・スコット監督)
9.「Fantastic Mr.Fox」(ウェス・アンダーソン監督)
10.「2012」(ローランド・エメリッヒ監督)

残念なことに一本も観ていない!
2位の「The Last House on the Left」は「エルム街の悪夢」で有名なウェス・クレイヴン監督の72年の「鮮血の美学」のリメイクらしい。しかしながら日本ではDVDすら出ていない。
そういえば近々「エルム街」のリメイク版も公開される。
フレディ役は「ウォッチメン」のロールシャッハ役で素晴らしい演技をみせたジャッキー・アール・ヘイリー。そういえば自分、昔ハットをかぶってボーダーシャツを着ていたら「フレディみたい!」なんて言われたっけな…。

しかしキング氏の選、ハリウッド大作もランクインして通ぶらない感じが好感持てる。
(別段自分は彼の愛読者でも何でもないのだが)
「第9地区」観なくては。
ウェス・アンダーソン監督の「Fantastic Mr.Fox」も魅力的だ。日本で公開はしないのだろうか。




[PR]
by joenakamura | 2010-01-06 01:39 | 映画 | Comments(0)

ファイナルアンサー

DVDで「愛のむきだし」が借りたくて、生業帰りに渋谷ツタヤへ寄る。
残念ながら全部貸し出し中だったので、観たかった「スラムドッグ・ミリオネア」を借りる。
ダニーボイル監督らしいスタイリッシュな演出はちょっと過剰な感じもしたけれど、とても楽しめる好きな映画だった。
アカデミーを受賞したのも良く分かる。
(ダニー・ボイル氏の演出は何となくジュリアン・テンプル氏に通じる所があると思うのは自分だけか)

外は雨が降っている。
東京の正月が終わるのを待っていたかのよう。
[PR]
by joenakamura | 2010-01-05 01:17 | 生活 | Comments(0)

1月3日

正月三が日も終了。
昼過ぎに起きて年賀状の返事を書いてダラダラ過ごしたらあっという間に夜。
時間の流れが妙なのは正月特有の現象か。

夕方近くに風呂に入る。
湯船につかりながらミュージクマガジンを読んだりする、至福の時間。
本を湯船の脇に戻しボーとしていると色んな曲のアイデアが浮かぶのだが、
どうまとめようか思案している間に訳が分からなくなり泡のように消えていってしまう。
風呂からあがり、こういった泡を思い出してギターで合わせると、まるで違った風になってしまう。
困ったものだ。まさに泡。

今年はその距離を縮めていけたらいいなと思う。
[PR]
by joenakamura | 2010-01-04 00:20 | 生活 | Comments(0)

1月2日

元旦が終わってしまえば、正月の意義ってなんだったけ?と思ってしまうようなダラけた1月2日。
まぁ強制的にダラける事が正月ともいえるし、昼間から飲んでも咎められないのは嬉しい次第。

犬の散歩に合わせ大晦日深夜にも行った近所の不動に再度足を運ぶ。
おみくじを引いたら「末吉」。まぁこんなもんだろう。本当に少しでも吉が来るなら嬉しい事だ。
不動の中には幾つもの露店が縁日のように軒を並べる。
毎年恒例の「白い蛇」を見せびらかす露店はいったい何を売っていたんだろう。

漂白された正月ボケが徐々に現実味を帯びてくる夜、
元旦にNHK FMで放送されたラジオ「中目黒ラジオ」を録音したMDを聴いている。
[PR]
by joenakamura | 2010-01-03 00:22 | 生活 | Comments(0)

おめでとう

2010年、明けました。
旧年中は有難うございました。本年も宜しくお願いいたします。

年が変わった、といっても昨日が今日になっただけだけど、
こういった区切りで少しは色々奮起やリセット出来るかもしれない
と思えるのはのはいい事だろう。


今年のライブは取り急ぎ2本決定。
ぜひ。

2月19日(金)高円寺ShowBoat
w/高津哲也 他


2月27日(土)下北沢ARTIST(私の企画です)
w/タカダスマイル、ヒトリカンケイ、無頼庵
[PR]
by joenakamura | 2010-01-01 11:55 | 生活 | Comments(0)