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ジンジャー君

ブログ、ちょっと間が空いてしまいましたが、相変わらずボケボケやってます。

金曜の晩いつものごとくチワワたちと一緒にベッドで寝ていると、一番年下のジンジャー君が何やらキュンキュンと鳴きだし様子がおかしい。触ろうとすれば絶叫する始末。
「こりゃ何処かが痛いに違いない」と思い翌土曜日朝一で動物病院へ。
父親のファーゴも頚椎のヘルニアをやっているので薄々予想はしていたが、レントゲンをと撮ってみると首の骨が歪んでいてやはりヘルニアの症状をおこしているらしい。
ファーゴの場合、薦められたサプリメントを飲むことですっかり症状が改善したので、しばらくそのサプリメントを与えて様子を見ることにする。
元気いっぱいの子犬のようだったジンジャーが憔悴する姿はなんとも痛々しい。

家に戻りジンジャーの様態も落ち着いたので、吉祥寺のカフェ長男堂での福岡史朗さん、一色進さんの弾き語りライブへと出かける。
こじんまりとした店内奥に作られたステージに2人が同時にあがり交互に演奏するスタイルでライブは進む。
兎にも角にも一色さんの喋り、歌は唯一無二。純然たるポップソングな楽曲陣ながら、アシッドフォークをさらに解体したような天然の下手うまサイケデリック感が醸し出される様は一色さんならでは。いやはや楽しませてもらいました。
史朗さんの弾き語りは、一色さんに触発されたのか何時もは弾かないようなギターフレーズも飛び出したりと何やらアグレッシヴ。こちらも最高でした。


家に戻り犬たちと再開。
サプリメント入りの食事を与え様子も良くなったかと思いきや、またもやピリピリと神経質な状態になってしまったジンジャー君。
ベッドへ連れて行こうと体に触れれば、また大絶叫。(元々ちょっとのことでもキャンキャン鳴くビビリ症でもあるのだが)どうにもしょうがないので、リビングの犬用ベッドから動けないジンジャーの脇にクッションを置いて枕にし様子が落ち着くまで待つことにする。
2時間ばかりウトウトとしていると、気づけばジンジャーが普通に歩いていて尻尾を振りながら「一緒にベッドで寝ようよ~」といった元気な様子でこっちを見ているではないか。
ジンジャーを担いで人間用ベッドへ移動し就寝。


翌日曜、ジンジャーはすっかりいつもと同じ元気な様子。
またいつピリピリしだすかわからないがとりあえずは一安心。
怪しい空模様の中、昼から渋谷へ出て11/4のライブ用のリハーサルを松本君と行う。(おきょんちゃんはお休み)久々に合わせた松本君のギターだけれど(7月のレコ発以来か)とても素晴らしくてニヤニヤしてしまう。本番がとても楽しみ。是非皆様、遊びにきてください。

2012年11月4日(日)
会場:渋谷 guest
出演:
・中村ジョー(feat おきょん[Per]+松本千重[Eg])
・えみコバーン
DJ:hb
開場:19:00 開演:19:30
チャージ:前売2000円(ドリンク別)/当日2500円(ドリンク別)
チケット予約はticket@joenakamura.com
もしくはツイッター、facebookのメッセージでも受付けます。お気軽にどうぞ。
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by joenakamura | 2012-10-29 17:15 | 生活 | Comments(0)

西荻の晩

土曜日は渋谷カボットでクラゴンのライブを楽しむ。相変わらずのハスキーボイスに痺れる。
終演後は当然ながらだらだらと仲間と飲みに興じヘロヘロで帰宅。
ビールを8杯くらい飲んだのだけど、このくらいが自分のデッドラインなのかなぁと思ったり思わなかったり。

そして今夜は西荻窪ソーヤーカフェでライブ。
共演は岩田啓明くん(poor sound record)。
彼とは福岡史朗さんのライブのお客さん同士として知り合ったのだけれど、共演するのは初めて。
土臭いフォーキーブルース的な匂いをさせながらも独特な声色で独自の歌をうたう素敵なシンガーです。

僕はおきょんちゃんと2人で演奏。
完全生音の演奏はずいぶんと久しぶりでしたが何か自分の原点を垣間見れるようで初心に帰り一生懸命歌え楽しかったです。

曲順を決めていなかったので、その場で思いつきながらやらせてもらいましたが、多分以下のようなセットリストでした。(順番は適当です)

風船
口笛
そう思う
スカム
ワイルドローズ
mojo working(マディ・ウォーターズのカバー)
スカっとさわやか(ハッピーズ)
女心と秋の空(ハッピーズ)
窓辺の露
KOKORO

<En>
JET(サニーディサービスのカバー途中まで)
黒いバン

西荻に出かける前に、家でホール&オーツの曲のコードを拾っていて、できたらやりたいなぁと思ってましたが、結局今回は披露できず。またいつか何処かでやれたらいいなぁと思います。

ソーヤーカフェは生ビールが僕の好きな英国の「バスペールエール」で、それはもうグイグイ進みました。昨日の痛飲が嘘のように琥珀色の液体が喉を通りすぎていきました。美味。

次回ライブは、11月4日(日)に渋谷のguestにて。共演はえみコバーンさん。
パーカッションおきょんちゃんとEG松本君との3人で演奏します。ぜひぜひぜひぜひ!遊びにきてください。

その前日、11月3日(土・祝)はフリーダムスイートフォーククラブのゲストとして数曲歌わせてもらいます。
吉祥寺の伊千兵衛 diningにて。こちらも宜しければ。

ああ、楽しい晩でした。
ソーヤーカフェ、素敵なお店ですよ。
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by joenakamura | 2012-10-22 01:07 | 音楽 | Comments(0)

BEER

引っ越してから、起床時間が今までより1時間程早くなってしまった。

生業の職場まで以前の家とは自転車で10分ほど距離が遠くなってしまったので、その分早起きはしなくてはいけないのだけれど、一緒に寝るチワワ達が朝からバタバタするので(トイレに行きたいとか、水を飲みたいとか)それに気をつけていたら6時半から7時には起床するようになってしまった。(今までは8時半頃の起床だった)
しかしながら早起きして時間に余裕があると、洗濯をしたり、メールの返事を書いたり、ゆっくり風呂に入ったりと充実した時間が過ごせて中々快適だ。その分、夜更かしは出来なくなったが早寝するのもそう悪くない。(老人化?してると言えなくもないが)


引越しした家の周りの商店街は、そう面白い店もない寂れたもの。
元々実家がある町なのでその点は重々承知の上であったが、コンビニ一軒と大きなスーパーを頼りにほとんどの住民が暮らしていると言ってもいい静かな街は、何だか逆に落着かず意気消沈してしまう日々。
そんな最中、近所に前々から気になっていた自家醸造のビールが飲めるパブがあり、そこに初めて入ってみて(ちょっと入りづらい感じだったのだ)飲んだビールの美味い事、美味い事。産まれてから飲んだビールの中で三本の指に入る程の美味さ。衝撃的。
「こりゃ通わなきゃ仕方ないなぁ~」と一気に楽しい気分になってしまった。ああ、現金な性格で良かった。

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あ、今度の日曜日もライブします。生音ライブです。お気軽に遊びにきてね。

2012年10月21日(日)
会場:西荻窪 SAWYER CAFE http://sawyer.nishiogi.biz/
出演:
・中村ジョー
・岩田啓明
開演:19:00
チャージ:1500円(ドリンク別)
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by joenakamura | 2012-10-16 23:19 | 生活 | Comments(0)

モールス

先週金曜日はお初の西荻窪terraでライブ。
色々戸惑う事もありましたが、精一杯やらせて頂きました。観て頂いた皆さん、有難うございました。
久々にJOEYの「VOID」も演奏出来て嬉しかったです。この曲、自分の作った中で未だ一番好きな曲。今後はライブ演奏のレパートリーに加えていきたいなぁと思っております。
終演後は会場近くの居酒屋「戎」で小一時間呑み。あやうく終電を逃しそうになりましたが無事帰宅。
西荻はそそる飲み屋さんが多くてほんと困りますね。

翌土曜、引越しから一週間が経過。
その間にライブ2本+バタバタ過ごした日々に加え秋らしい涼しい気候に一気に変わったせいもあってか、どっと疲れが押し寄せグッタリと過ごす一日。寝ても寝ても寝足りず、目をこするばかり。
そんな最中、積み上げられたダンボールの開封の合間にDVDで映画鑑賞。
2008年作の「ぼくのエリ 200歳の少女」のハリウッドリメイク「モールス(原題:Let Me In」)」。

あまりに「ぼくのエリ」が良すぎたので「リメイクなんてどうかなぁ」と期待せずに観たのですが、(監督がジャンル違いの「クローバー・フィールド」のマット・リーヴスというのも心配の種でもありました。)それなりに楽しめました。いや、とてもよく出来ていると思います。
しかしながらオリジナルにある、一番大事であろう「性別をこえた恋愛」である部分がスッポリ抜け落ちていて(オリジナル「ぼくのエリ」の中で、そこの箇所を判別する為の部分が残念にもボカシを入れられた問題は話題になりました)、少年と少女の普通のバインバイアな恋物語になっていたのはちょっと残念ではありました。
そして、今や引っ張りダコの主演の人気女優akaヒットガールのクロエ・モレッツちゃん、とっても上手で魅力的なんだけど、それ故にどうしても日本でいう「芦田愛菜」ちゃん的な感触がちらついてしまうし、あまりに強い女の子役が多いせいで華奢な感じがしないのがややウーンと思わされました。(モレッツちゃんのせいではないんだけどね)
でもそんな不満を踏まえた上でも良く出来たリメイク作だと思います。
ただ、この「モールス」しか観てない人には是非オリジナルの「ぼくのエリ」を観てもらいたいもんですねぇ。



こちらはオリジナル「ぼくのエリ」のトレーラー

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by joenakamura | 2012-10-14 22:43 | 映画 | Comments(0)

ビヨンド

友人達が観た、観た言うので、我慢できなくなって今夜は北野武監督の「アウトレイジ・ビヨンド」を観に行ってきた。
前作「アウトレイジ」はすこぶる面白いバイオレンスコメディだったが、今回のは真面目に作られたヤクザ映画という印象。普段のタケシ映画にあるクールで客観的な構図やアート感(カッコイイ絵も沢山ありますけど)やお笑い要素は割と少なくっていましたが、物語も分かりやすく万人に楽しめるエンタメ現代任侠映画としてはなかなか良い一本ではないでしょうか。インタビューでタケシ氏も言っていたけど、今後のヤクザ映画の指針となる一本になる気がします。
キレキレの加瀬亮は相変わらず良し。で、あのラスト。タケシらしくてキレが良くて凄くいいねぇ。(あのラストでなかったら、ちょっとガッカリしたかも)
しかし、今夜はレディスデーで女性客ばかりで満員の映画館だったのだけど、女性はこの映画をどんな風に観るんだろうなぁ・・・

残念だったのは、カッコイイキメ台詞があまりなかった事と(あえてそうしたと思うんだけど)、意外な俳優さんが沢山出ていてそれはそれで良かったのだけど、前作の椎名桔平と石橋蓮司に勝るキャラが居なかったことでしょうか。色んな意味で続編やりたそうな匂いがしたけど、これで終わりでいいんじゃないでしょうかね。
でももう一回観たいくらい面白かったですよ。




これは54-71の名曲「beyo~nd」


やっぱ54は凄ぇ。
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by joenakamura | 2012-10-10 23:49 | 映画 | Comments(0)

引越し→UFO→リハーサル

先週土曜日、引越し作業。早朝からはじまり18時頃には終了。
引払う部屋の内見も済ませ、残ったゴミを片付けて新居で一息ついたのが21時過ぎ。
3匹の犬たちが「ここは何処?」とオロオロした表情。可哀想だが早く慣れてもらうしかない。
うず高く詰まれたダンボールの山をみて頭を抱えるが、とりあえず近場でラーメン。えらく不味かったがヘトヘトの今夜ばかりは文句を言う気にもなれず。
家に戻り、どうにかベッド周りは整理し就寝。

翌日曜、午後から東高円寺へ出て、本日ライブの中村ジョー&バックドアメンのリハーサル。
2時間ほどの練習を済ませてライブ会場のU.F.O.CLUBに入る。
サウンドチェックを済ませたら程なく本番の演奏。怒涛のような勢い任せのライブでしたが何とか無事に終えられホッとしました。ドアメンの皆さん、多謝。
演奏曲は
Under My Thumb〔Rolling Stones〕
I need you〔The Kinks〕
I Feel The Earth Move〔Carole King〕
And Do Just What I want〔James Brown〕
野良猫のブルース〔The Happies〕
The Memphis Train 〔Rufus Thomas〕
Hogonomo (For Go No More)〔立花ハジメ〕
Respect〔Otis Redding〕
僕のベイビーは何処へ?〔The Happies〕
以上9曲でした。

僕らの後は環七スピードキャッツ、夜のストレンジャーズ、ソウルクラップ、ショットガンランナーズと素敵なバンドばかりの演奏でイベントも大盛り上がり。
とっとと演奏を終えた自分はただヘラヘラ飲むばかり。
イベント終了後、恒例の満州王での打ち上げに参加後ヘロヘロで帰宅。



翌月曜、二日酔いの頭を抱えながら、昼間は部屋の片付け等。
夜は今週末12日(金)でのソロライブの為の真人さん、おきょんちゃん、西君とリハーサル。
大声で歌った翌日のせいか何だか歌い方がいつもと変わった気がしながらも、3時間みっちり練習。
西君のギターでオルタナ感の増した?演奏をぜひ見に来てください。
ソロは、土曜のU.F.O.CLUBでの演奏みたいに60年代とか70年代とかそういったジャンルの音楽じゃありませんが、そういうのが好きな人にも是非見てもらいたいなぁ、と思いつつ。
ひとつ!

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2012年10月12日(金)
会場:西荻窪 Terra http://www.wood-corp.com/terra/
出演:
・中村ジョーバンド(Pf:藤原マヒト、Per:おきょん、EG:西つよし)
・黄金の手
開場:19:00 開演:20:00
チャージ:2500円(ドリンク別)

※僕らの出番は1番目です。
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今月はまたまた西荻窪で弾き語りもあります。こちらも宜しくです。
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2012年10月21日(日)
会場:西荻窪 SAWYER CAFE http://sawyer.nishiogi.biz/
出演:
・中村ジョー
・岩田啓明
開演:19:00
チャージ:1500円(ドリンク別)
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しかし家に帰っても、他人の家に居るよう。開封していないダンボールも山積み。
まだまだ引越し残務は続きます。
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by joenakamura | 2012-10-10 15:06 | 音楽 | Comments(0)

ツィゴイネルワイゼン

生業から夕方家に戻り、近隣に引越しの挨拶。
8年余り住んだこの界隈、近所の方とは挨拶ぐらいしかしなかったのだけど、皆、「寂しくなるわねぇ」等優しい言葉をかけてくれて胸がキュンとなる。いい人達ばかりだ。

我が家はあと数日で引越しと言うのに相変わらず仕舞われていないモノで溢れている。
引越し前日になって泣きながらダンボール箱にガラクタを投げ込む図がマブタに浮かぶ。
ああ、いやだ、いやだ。

そんな最中、仕事の合間にDVDで映画「ツィゴイネルワイゼン」を観る。
1980年の鈴木清順監督のアシッド映画。
遥か昔に観た覚えがあったのだが、改めて観てみて「こりゃ凄いな」と感嘆する。
意味を越えたカットの数々。意味不明のまさに夢のような映画。原田芳雄氏もカッコイイが藤田敏八氏がすこぶる素敵。話の内容なんてどうでもいい。ただただ幽玄な世界に身を委ねる為のフィルム。

中学生くらいの頃に読んだ高橋葉介氏の漫画「夢幻紳士」の中で花火のシーンが描かれていて、高橋氏が何かのインタビューで(単行本巻末のあとがきだったか?)「ツィゴイネルワイゼンの中で花火の絵の無い花火のシーンがあったので、音の無い(漫画だから当たり前だけれど)花火のシーンを描きたかった」という話をしていて、それがずうっと心の中に残っていてた。
改めてそのシーンを観ると、なんだか嬉しい気分になった。

雰囲気、ムードが軟体生物のように心に残る、何とも言えない愛憎映画であります。
きっとリンチも観てるんだろうなぁ。


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by joenakamura | 2012-10-04 01:45 | 映画 | Comments(0)

台風

日曜、台風のやってくる匂いがする中、午前中は生業仕事先で軽く仕事をすませ、午後は自宅へ戻り、引越し先へ出かけ2度目のフローリングのオイル塗り作業。
夕方自宅へ戻りちょっと休憩し、再度生業仕事へ向かう。
雨風も勢いを増し、いよいよ東京にも台風上陸かという頃、パーカーのフードをかぶって駅まで歩く。
まぁまだ電車は動いているだろうと高を括っていたのが甘かった。全線なんと運転見合わせ。
そうならばタクシーで、と思い乗り場へ行くがまさに絵にかいたような長蛇の列。それに加え全くタクシーが流れてこない。
指定の時間までに会社に辿り着かないとマズイのでノンビリと考えてもいられず、自転車で行こうとも考えたが暴風雨となったら厄介なので、とりあえず歩いて行ける所までいってみることにする。
ビョウビョウと音を上げる風にフードを捲くられながら歩く。暫くするパーカーもびしょ濡れになってきたが(一応雨合羽も鞄にしまってあったのだが)、まだ行ける、行けると足を進めていると丁度通りに路線バスがやってくるのが見えた。大慌てで足を早め何とか乗車。ついてる。
濡れた体をシートに沈めタオルで水滴をぬぐう。バスの隙間からゴウゴウと物凄い風の音が吹き抜ける。
会社最寄りの駅に着くと、電車が止まった影響で帰宅が出来なくなった人たちでごった返していた。
パーカーを脱いで雨合羽に着替え会社へ。深夜1時過ぎまで作業する。帰りは雨もおさまり難なくタクシーも拾えた。
数時間だけの東京での台風、結局一番酷いな、と思ったのは風でグワングワン揺れる会社のビルだった。常時震度2~3くらいで揺れてるものだから酔っ払ってしまった。


次回ライブ、宜しくお願いします。
2012年10月12日(金)
会場:西荻窪 Terra
出演:
・中村ジョーバンド(Pf:藤原マヒト、Per:おきょん、EG:西つよし)
・黄金の手
開場:19:00 開演:20:00
チャージ:2500円(ドリンク別)


ソロ以外ではこんなのもあります。久々60年代等の曲を歌います。
2012年10月7日(日)
【ROCK’N'SOUL】
会場:東高円寺U.F.O.CLUB
SHOTGUN RUNNERS(金沢), Soul Crap, 環七スピードキャッツ, 夜のストレンジャーズ, JOE NAKAMURA & BACKDOOR MEN
DJ; キングジョー (SOFT HELL!!!), 鈴木やすし
開場:18:00
AD¥2,300(D別)
DOOR¥2,500(D別)
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by joenakamura | 2012-10-01 22:16 | 生活 | Comments(0)